Archive for the '未分類' Category

会社でのセクハラ

日曜日, 8月 25th, 2013
最近ビールをよく飲むようになりました。理由は暑いからかもしれない。夏に飲むビールはおいしいからね。 ただ、それだけじゃない。会社でストレスがたまるので、それを家で発散しているような感じだ。最近テレビで中村さんが出ていた。矢口さんの不倫で離婚された方だ。彼は週に6回グラス10杯は飲むんだとか。結構な量ですよね。おそらく、淋しさや悔しさでいっぱいなのでしょう。 私も、会社で受けるセクハラやパワハラに対し強く言えない自分が情けなくて深酒をよくしていまいます。セクハラって言葉でいうと軽く聞こえますが、言ってみれば痴漢ですよね? なんだかなあ?と思います。弁護士に相談でもしてみましょうか。 まあ、愚痴ばっかり言っていても仕方ないので、明るくいきましょう。さて、ビールにかかせないのがおつまみですが、私がよく食べるおつまみは、どこかおやじくさい…。するめとか、ジャーキーとかね。でも、美味しいからしょうがない!!ビールがよくすすむおつまみに罪はないですからね。 暑い外から家に帰ってきて、扇風機を付けて、冷えたスーパードライを飲む幸せ。何物にも代えがたいです。でも、お金がなぁ。お酒はビールにかぎらず高いから、他のところで節約しないとたくさん飲めません。節約スキルが試されている、そんな夏ですね。 (read more...)

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ソフトウェアソリューション

土曜日, 8月 24th, 2013
万が一あなたのEHS、従順および持続性情報を管理する改善策があったらどうしますか。 会社の従順か環境衛生、および安全(EHS)必要条件の複雑さが多数の散在したスプレッドシートあるいはサイロ・システムよりよい解決を要求することを理解しました。 一連の質問はあなたの頭を走って通っているかもしれません。 どこにソフトウェア・ソリューションを捜し始めますか。 あなたが達成したいあなたの会社の持続性イニシアチブは何ですか。 何が好きでしょうか。 これらはすべて有効な質問です。 しかしながら、何人かの人々が実感しないことは、ソフトウェア・ソリューションを探索する初期段階中に答える、最も影響力のある最初の質問のうちの1つが、あなたがそれをオンプレミスにしてほしいか、ウェブによって提示したかどうかであるということです。 さらに、紙ファイル、スプレッドシートおよびスタンド・アロンかアクセス不能なデータベースからウェブによって提示されたセントラル・レポジトリの使用はあなたの重大なサイト情報を出すだけでなく、それは、どんなプロジェクト参加者も任意の場所からいつでもこの情報にアクセスすることができることを保証します。 真、雲に基づいた、システムが実行されるサービス(SaaS)としてのソフトウェア、常に最新で、すべてのカスタマーを横切って存在する1つのプラットフォーム; そうでなければマルチ借用アーキテクチャーとして知られていました。 マルチ借用は、従来のソフトウェア許可およびアップグレード・モデルにより引き起こされた問題の多くを除去することを保証されるSaaS配達方法です。 SaaSには次の長所があります。 自動で、ベンダー管理された最新版を利用します。 従来のソフトウェアはアップグレードします、それらの複雑さによりコスト禁止することができ、資源を要求し、何か月も延期することができます。 マルチ借用は、すべてのカスタマーがソフトウェアの同じバージョン上にいることを保証します。 その結果、ソフトウェアが新しい特徴を含めるために更新される場合、カスタマーは置き去りにされません; どれ、継続改善を伝えて、とどまることを新しい法則、および負担の中でより少ない規則で従順にする。 意外なコストをゼロにします。 予約価格決定モデルで、行くとともに、払います。 また、最新版はすべて連続的で自動的です。あなたの保証は、アップグレードの代価を払うことは強いられないでしょう。 すべては余分な意外なコストを意味するとは限らずに、あなたの予約に含まれています。 (read more...)

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コンビニの店員さん

土曜日, 8月 17th, 2013
おもしろいというか、「この人すごい!」と思った出来事です。 コンビニで、ネットでのお買い物の支払いをしようと、端末機に入力しましたがダメで、支払い用紙が出てきません。 そのとき、店員さんに「どうしましたか」と声をかけられ、その店員さんにも操作をしてもらいました。 それでもダメでした。 ここからがすごいところで、その店員さんは、私がメモした支払い番号を見ながら、2,3回入力しなおして、ついに成功しました。 私の書いた数字は、1と7がまぎらわしい書き方で、自分で間違えてしまいました。その店員さんは、このへんに気づいて、もしかしてと思って入力しなおしたそうです。 おかげで支払いができました。けれど、自分の書き方の癖で、お手数かけてしまったので、申し訳なかったです。 私はこういう失敗が結構あります。 字が汚いのは、生まれつきだと思ってあきらめているのですが、小さな頃に習字とか習っていたら違ったのかなあとか時々思うこともあります。 一番恥ずかしいのは、ご祝儀袋を書くときですね。自分の子どもには同じ思いをさせたくないようにしたいものです。 ただ夫は「これからの時代は字が上手くても意味がない。この子が大人になった時は今以上に字を書く機会なんてない」と言うんですよね。たしかに、今もパソコンが普及してますよね。 漢字も読めても書けないほどです。 (read more...)

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